2021年最新!大阪医学部予備校の各特徴を比較!

2021年最新!大阪医学部予備校の各特徴を比較!

【医学部受験合格の実績数で比較する!】

医系専門予備校のメディカルラボでは、完全個別指導で、業界屈指の合格実績を誇り、2020年度で合格者が1,213名に上っています。
合格者数の多さにはやはり秘密があり、メディカルラボでは、受験生一人ひとりに個別カリキュラムを作成しています。
プロ講師陣が、個別カリキュラムに沿って、1対1のプライベート授業を行い、効率良く生徒に学力を定着させています。

 

一方医進の会は、国公立大医学部、関西4私立大医学部の合格率NO.1で、私立大医学部にも強い大阪医学部予備校です。
私立大医学部を受験される方も医進の会で、医学部合格を勝ち取るための勉強をして、医者になる夢を叶えたくなりませんか?

 

医進の会の2020年度の合格実績を見てみますと、推薦入試の一次合格者は、金沢医科大学で2名、関西医科大学で1名、近畿大学医学部で1名です。
推薦入試の合格者は、金沢医科大学で1名、関西医科大学で1名、近畿大学医学部で1名でした。

 

一般入試・センター利用の一次合格者は、愛知医科大学で4名、国際医療福祉大学医学部で1名、藤田医科大学で5名、東京女子医科大学で2名など多数いらっしゃいます。
一般入試・センター利用の合格者も多く、愛知医科大学で5名、国際医療福祉大学医学部で1名、藤田医科大学で4名、東京女子医科大学で1名、東北医科薬科大学医学部で1名という結果です。

 

数多くの大学の合格実績の高さが、医進の会の人気を高めて、医進の会の合格実績の高さを知った他校の生徒が、医進の会に転入するケースが珍しくないでしょう。
大阪医科大学や、近畿大学医学部などの合格体験記が、医進の会にあることから、いかに生徒に信頼されている予備校医学部大阪なのかが明白です。

【授業料・料金面で比較する!】

レアル大阪の授業料は、本科生で年間1,699,500円掛かり、エリート生(本科生)では、通常授業がセットに含まれて、全オプションの選択が可能です。
アカデミー生(準本科生)の場合、通常授業を受講しないコースで、個別指導や自習管理を組み合わせながら、効率よく学習できます。

 

メイト生(選科生)の場合、個別指導のみを受講するコースで、自分の学力や都合に合わせて通学できます。
月謝3万円程度のカリキュラムから、年間数百万円もしますが、徹底的に面倒を見てくれるコースもありますので、医学部受験生の実力に合わせた学習に取り組めます。

 

医進の会は、授業料は後払いの月謝制で、リーズナブルな授業料でありながら、しっかりした管理体制の下、的確に指導します。
入学金は110,000円(税込)しますが、他のご子息様が入学される場合や、一度入学したことがある方が復学される場合は、無料となります。
他にも設備維持費11,000円(税込)、1時間あたりの個別授業料8,800円(税込)掛かり、授業は1コマ2時間です。

 

高卒生を例に挙げると、数学・英語・化学・物理それぞれ2時間の授業を週に2回ずつ、合計週に8コマ受講した場合、毎月50万円程の授業料となります。
数学・英語・それぞれ2時間の授業を、週に1回ずつ取った場合、毎月14万円程の授業料となり、各家庭のご予算に応じて授業を取れます。
高校生が、大阪医学部予備校に通うのであれば、医進の会の授業料や諸費用にも目を通して、他校と比べて妥当な料金なのか、保護者の方と慎重にご検討ください。

【授業内容・自習室などの特徴で比較する!】

メルリックス学院大阪校では、少人数でアットホームな学習環境が特徴です。
集団授業以外にも、集団授業と個別授業を組み合わせたり、個別授業のみでも可能で、生徒のニーズに沿った学習スタイルに柔軟に対応できます。

 

メルリックス学院大阪校では、国公立私立医学部に対応したカリキュラムで、分析と対策をしています。
医学部合格のためには、ここまでは必要だが、これ以上は必要ないことを、テキストにはっきり記されて、要点を押さえつつ、無駄のない学習がしやすいように工夫されています。

 

ゆったりとした机や自習室、豊富な入試資料もメルリックス学院大阪校にあり、小論文や面接対策、個別面談、精神的サポートなども受けられます。
医学部に合格するための徹底したサポート体制により、医学部に受かるか不安な生徒にも、合格という二文字が頭に浮かぶようになり、希望が湧き上がると共にやる気を高めていきます。

 

医進の会では、医学部受験の超一流プロ講師の個別指導を受けられて、通学が困難な生徒も、オンライン授業で自宅からでも講師から個別指導を受けられます。
関西屈指の合格率を誇る大阪医学部予備校として、質の高い個別授業と学習環境で、合格が厳しい医学部に通用する学力を着実に身に付けられます。

 

担当講師・代表・アシスタント主任を中心に、30人以上の担任が1人の生徒に、勉強や進路の相談などをして、フォロー体制に万全を期しています。
狭き門の医学部に入るには、医進の会のようなきめ細かいフォロー体制が敷かれるのが望ましいです。

 

チューターが質問受けと解説をしてくれて、プロ講師との鉄壁の学習スタイルが、学力向上をより現実的にさせます。
自習時も個別ブースを利用可能で、医進の会が、最高の学習環境を提供するだけあります。

 

医進の会のフレキシブルな学習環境が、医学部合格率トップクラスとなった一つの要因だとしても、何ら不思議ではありません。
生徒が望んでいる学習環境への配慮の高さが、医学部合格の可能性を押し広げていきます。
他校で思った通りの学習ができず、学力向上が難しくなった医学部受験生も、医進の会の最高級の学習環境の中で、学力を高めてはいかがでしょうか?


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